はいどうもこんばんは。
ボンヤリしたりバタバタしたり、山登りしたりドラクエしたり、カラオケでヘッドバンキングして首を痛めたりしてる間に、気が付けば公演の時期がやって来ました。
ジャンガジャーン。
飛ぶ劇場vol.30 『彼女のすき間』。
詳しくは この辺りをクリックしてみてくださいませ。
公演まで2週間を切ったとのことで、一応劇団員でありながらも今回始めて稽古場へ顔を出すことになりましたわたくしタツオの稽古場レポートであります。
ワーパチパチ(歓声と拍手ね)。
そうそうここで、まだこのコーナーで紹介してなかった新人を紹介させていただきます。

↑真ん中の上着がグレーの女の子が新人の中川裕可里であります。
まじめで頑張りやさんな印象ですが、
カラオケとか行ったら、やはりはしゃぎ過ぎて首を痛めるんでしょうね(未確認情報)。
どうかよろしくお願いいたします。
ちなみにその右の黄色と青色な人は飛ぶ劇では1年先輩だけど年齢は10歳くらい先輩の米倉沙衣子であります。
ゆるキャラですね。

↑続いてもう一人の新人、脇内圭介(いちばん左)。
泊篤志、桑島寿彦がかつて所属していた北九州大学演劇研究会に所属してるらしいけど、北九大生ではなくて実はフリーターという複雑な立場で頑張っております。
これからもヨロシクです。
ていうかその右の怪しいマスクの男が気になりますね。
久々東京から帰ってきた加賀田浩二であります。
超怪しいですね。
まあ、そんな新人たちと一緒に、わりと楽しい雰囲気で稽古は行われておりました。

ちょっとゆるい雰囲気です。

ちょっとじゃないですね。
まあこんな感じでゆるい雰囲気です。

いやあ、ゆるいわー。
タツオと同行したフウタくん。
早速、大畑佳子にいじられております。

今度はフウタくん、仮の小道具として。
内山ナオミ(今回主役?)の電話役として頑張っております。

藤尾加代子、泊篤志も一緒に。
休憩時間かな。

ナオミ姉さんと二人で。

まあ最終的に、飽きられた様子。

あわれフウタくん。
まあ稽古場はそんな感じでありました。
雰囲気は何となくわかっていただけましたでしょうか?
ちなみに有門正太郎は仕事の都合で、葉山太司は新型インフルエンザで欠席とのことであります。
大丈夫なのか?新型って。
さて本番はどうなっていることでしょうね。
楽しみですねフフフン。
そんな感じで飛ぶ劇場vol.30 『彼女のすき間』稽古場レポート終了であります。
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