tobugeki-union北中プロデュース映像ダンスパフォーマンス公演「異心伝震」。
いよいよ本番の日がやって来ました。
わたくしタツオもフウタくんと、ちょっとだけお手伝いに来ましたよ。
そんな事情で、フウタくんといっしょにお送りする北中異心伝震公演レポートであります。
公演2日目に手伝いに来たタツオ&フウタくん。
本番直前だけど舞台では稽古がまだまだ行われておりました。

イスの上に立って稽古を見るフウタくん。
フウタくん、ついつい興奮してしまい・・・

客席を囲むパイプの上に登っちゃいました。
ややキケンだよ。
落ちないように気をつけなさい。
キケンとキムケンはちょっと似てるね。
そんなことはどうでもいいよね。

みんな頑張ってるぞ。

踊ってます。

映像や照明もからんで来ましたよ。

音響卓の上に登って見学のフウタくん。
あんたたぶん邪魔だよ。
本番では、ダンスをビデオカメラで撮影して、それがリアルタイムに舞台のスクリーンに投影されることになっていたのですが・・
稽古中ということもあり、フウタくんがスクリーンに登場です。
ダダーン。

スクリーンに投影された3メートルくらいのビッグフウタくん。
そして本番直前の稽古も終わり、楽屋風景です。

メイクなど、準備に追われる出演者たち。

加賀田、バナナが似合います。手前は寺田剛史。
そんな中、フウタくんに新しい友達が出来ました。

カニくんとフウタくん。

「ねえねえカニくん遊ぼうよー」とフウタくん。
しかしカニくんからは返事がありません。
カニくんは冷凍されていたので、喋ることが出来なかったのです。

カニくんを紐で引っ張るフウタくん。
しかしフウタくんは非力なので、カニくんはまったく動きませんでした。
一方その頃、ロビーでは・・。

北村功治と照明のI田氏、まるで恋人同士のようにイヤホンをそれぞれの片耳に装着して、曲のきっかけ確認をしております。
そうこうしている間に、いよいよ開場ですよ。

フウタくんはタツオと一緒に受付担当です。
まあそんなこんなで、本番も無事に終了しました。

お客様を見送る北の人と中の人。
二人合わせて北中だー。君と僕とで北中だー。
右が北の人で、左が中の人です。
二人ともでかいです。
たくさんのご来場ありがとうございました。
そんでもってバラシもスムーズに終えまして。

完全に空になった劇場で、こっそり記念撮影のフウタくん。
それでもって、いよいよお待ちかねの・・・

打ち上げでーす。

佐成氏どこ見てるんだろ。
そしてDJまもるの登場であります。

フウタくんもお手伝いしてますよ。

うわあ目が回るー。

カニくんが門司智美に食べられてしまう。
助けなきゃ。
とか言いながら・・

一緒に食べちゃいました。
うまかったー。
新しい友達、カニくんさよなら。
そんな感じで、打ち上げは2次会3次会と、日が昇るまで続いたそうな。
めでたしめでたし。