「第48話『北中 in equipeレポート』」

tobugeki-union北中プロデュース映像ダンスパフォーマンス公演「異心伝震」。

ってのが、2006年8月5日(土)・6日(日)に北九州芸術劇場にて行われることになっておりまして、「IRON」でお馴染みのダンサー、佐成哲夫氏(sanaridance)が再び東京からやって来ておりまして、すでに稽古とかは始まっているのですが・・

先日、"kitachu in equipe"と題したプレイベントが、小倉北区のequipe(エキーペ)というオシャレカフェにて開催されました。

説明が長くなりましたが、そういった事情で、「北中 in equipe」緊急レポであります。

雨がすごい。途中で家に帰ろうかと思うほどに。
途中、モスバーガーに寄ったりしながら、ずぶ濡れで到着です。

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↑会場のエキーペ。
いきなり手ブレ写真で。すみません。

店に入ると、すでにたくさんのお客さん。薄暗い照明。

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↑怪しい映像機材。

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店内の壁に大きく「北中」。

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「異心伝震」。
うわあ、なんだかかっこいいねー。

DJまもるのDJプレイで会場はすでに温まっております。
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薄暗くてよくわからんね。ごめんよ。

そんな中、いよいよ本番スタートです。

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まずは3人の女子(鵜飼秋子&門司智美&森美佐)によるパフォーマンス。
写真ではよくわかんないけど、なんかすごいぞ。

夕方公演のみ出演の桑島&門司。
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なんかこの二人すごいオーラ出してますね。
オーラ風な映像の効果ですかねえ。

ついに出ました。サナリンことドラゴンテツこと佐成哲夫。

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「うおー。」(実際にはそんなセリフはありません)


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「おっとっと。」(実際にはそんなセリフはありません)

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「おりゃー。」(実際にはそんなセリフはありません)

本物のサナリン(リアル・サナリン)と、影のサナリン(シャドウ・サナリン)と、映像で壁に大きく映し出されるサナリン(ビッグ・サナリン)。
三位一体の攻撃だ。

そんなこんなで、無事に本番を終え・・・

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↑責任者(?)の北村功治による挨拶。

ある意味、ここが一番面白かった。貴重ですよー。

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YMO「以心電信」でエンディング。
オレンジレンジじゃないよ。
お店のスタッフの方が、ちょっと高橋幸宏似だなあと思ってたこともあって、見事なコラボだよ。


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↑DJまもる。師匠からのアドバイス。

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↑エキーペ前にて。汗だくのリアル・サナリン。
本番もヨロシクねー。

詳しくは・・・ http://kitachu.jp/ にて。