お待たせいたしました。
もはやお馴染み、「劇団員及び関係者の方々に頼んで、タツオのパソコンや携帯に送ってもらった写真で綴る」方式でお送りする、tobugeki-union さかな公団「明日のマコ」福岡公演レポートであります。
まずは仕込み日です。

↑鳥かごをメンテする寺田剛史。
今回、出演はしてませんが、手伝いに来てますよ。

↑アイロン中の北村功治。
アイアンの時もアイロンやってたらしいです、この人。
アイアンでアイロンで。

↑照明を手伝う宗像秀幸。
これ本当に手伝ってんのかなあ。
ヤラセっぽい写真だなあ。
そんな中、内山ナオミ(36)股関節炎に。

そんな事情で・・

仕込み作業断念でグッタリ。本番は大丈夫なのか?
そして、本番日、本番直前です。
タツオも駆けつけました。

↑何やってるのかわかんないけど、門司智美と大畑佳子。
もうヤバイとこまで来ちゃってますね。

↑なんだかわかんないけど笑顔の内田ゆみ。
いつもそうなんだけど、なんだろう。なぜなんだろう。

↑公演後のアフタートークに出演するとのことで、しっかりメイクしてる鵜飼秋子。
さりげなく僕も鏡越しに入ってみました。
その奥には藤尾加代子。白い手袋してるね。なんでだろうね。

↑もはや焦点が定まっていない舞台監督・加賀田浩二。

↑余裕なのか、あっちにいっちゃってるのか、半笑いの鵜飼秋子。
そして、いよいよ開場前。

↑演出・鵜飼より最後のダメだし&励まし。

開場しました。受付にて。
いやあ、たくさんお客様いらっしゃってますよ。
そんなこんなで、無事に本番終了。
アフタートークが始まりました。

↑ゲストは、あの西田シャトナーさんです。

↑その様子を楽屋のモニターで見ながら、バラシに備える。
あ、右にいるのがタツオです。

真ん中にいた葉山太司がカッと目を見開いた。

加賀田浩二が着替えてました。
そんな中、アフタートークも無事に終わり、バラシ作業へ。

↑トラックに最後の荷物を積み込んでいるスタッフ。

バラシ終了です。
意外に早く終わりましたよ。
それもこれもお手伝いの方々のお陰です。どもありがとうございました。

↑最後に舞台監督・加賀田より閉めの挨拶。
何かいいこと言ってたような気もしますが、忘れました。
さてさて、日を改めての打ち上げです。
待ってましたー。

作・演出の鵜飼秋子より、乾杯のご発声。
いよっ大統領!
右の方から、飛ぶ劇代表・泊篤志が睨んでおります。
「出る杭は早めに打っておこう」
そう考えているに違いありません。
アフタートークに出演していただいた、西田シャトナーさんにもご参加いただきました。

↑のこされ劇場≡の市原幹也氏による、シャトナーさん羽交い絞めの様子。
恐れを知らない市原氏、羽交い絞めの旅はまだまだ続くのでありました。
シャトナーさんどうもご協力ありがとうございました。
そんな中、夫婦円満ぶりをアピールする有門夫妻。

アイアン東京公演中にお互い羽を伸ばしあっていた二人ですが、どうやら円満解決した模様です。
そんなことどうでもいいですか?
どうでもいいですね。
そんなこんなで、なんじゃらかんじゃらで、さかな公団「明日のマコ」福岡公演レポも終了とさせていただきます。
次の公演レポはあれですね。
「tobugeki-union北中」ですね。果たしてどうなるんでしょうかー。お楽しみにー。