飛ぶ劇メンバー外部出演情報や各種イベント情報!
![]()
2001年2月にシアタートラムで行った公演の舞台中継です。
http://www.theatertv.co.jp/0807/wed.html
■番組スケジュール
07月02日 14:30
07月03日 08:00
07月07日 06:00
07月09日 16:30 25:30
07月12日 27:00
07月16日 15:10 23:10
07月19日 19:00
07月23日 09:30 21:00
07月30日 19:00
CSをお持ちの方は是非チェックしてみてください!
演劇関係 いすと校舎「誰もいない。キャンプ」
作・演出 守田慎之介
7月16・17・18日20時開演
19日14時19時開演
会場 自宅劇場「守田ん家。」
チケット 前売り1500円 当日2000円 日時指定自由席
木村、葉山があの自宅劇場に初登場!
所狭しとあばれまくります!!
詳細は、いすと校舎HPまで
http://www.isukou.com/
飛ぶ劇メールマガジン「飛びマガ」をはじめました。
公演情報、チケット情報、プレゼント、各種お得情報をお届け!
下のサイトから登録可能!
http://www.mag2.com/m/0000195418.html
『3on3』~喫茶店で起こる3つの物語~ 青年座劇場
6月22日(日)~29日(日)に泊篤志の短編作品が劇団青年座で上演されることになりました。
喫茶店で起こる3つの物語を1本30分、3本勝負で上演してしまおう!という企画です。
泊はそのうちの1本『コーヒーと紅茶、そこに入れるべきミルクと砂糖について』を書いています。
『3on3』~喫茶店で起こる3つの物語~
『リバウンド・チャンス』作:飯島早苗
『鰻屋全焼水道管破裂』作:倉持裕
『コーヒーと紅茶、そこに入れるべきミルクと砂糖について』作:泊篤志
日程:6月22日(日)~29日(日)
会場:青年座劇場
チケット:前売り・当日共 4000円
その他詳しい公演時間など詳細は、劇団青年座HP『3on3』ページをご覧ください。
http://www.seinenza.com/performance/gekidankyo/080622.html
6/28日終演後には、作家・演出家によるアフター・トークもあります。
「A MIDSUMMER NIGHT'S DREAM ~THEじゃなくてAなのが素敵~」
翻訳・演出 G2
北九州:北九州芸術劇場 中劇場 6月7日・8日
大阪:梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ 6月13日~15日
東京:東京芸術劇場 中ホール 6月22日~29日
詳しくはこちら
福岡・北九州・佐賀と幅広く活躍する役者・松永美咲と
テクノポップアイドルユニット「のーの」を結成!
歌って踊ります♪
のーのデビューLive
『のーのの名前は地名からインスパイアされたんですけど語ると長くなるので
今日はやめておきます。あ、はじめまして。のーのです』
おどる人 うたう人:藤尾加代子 松永美咲
さくし:木原葵
さっきょく:笠井拓
【佐賀】(金ショー!出演)
場所:佐賀市愛敬町4-8 紅屋館ビル3階 Pub&Livespace フロンティア TEL:0952-28-2633
日時:5/16(金) 19:00開場 19:30開演
料金:前売り¥1,200 当日¥1,500(1ドリンク付)
(席数に限りがありますのでお早めに!)
お問い合わせ :090-8915-3216(金ショー!事務局)
【北九州ライブ】
場所:北九州市小倉北区魚町4-3-10 1F右 『竹松洞』
日時:5/31(土) 20:00開場 20:30開演
料金:¥1500(1ドリンク付)
【福岡】
「ラウンジサウンズ」at VooDooLounge
場所:福岡市中央区天神3-2-13 天神センターBLD.3F VooDooLounge
日時:6/10(火) 19:00開場 19:30開演
料金:前売り・当日ともに\1,500+1ドリンクオーダー
※福岡でのライブ、「のーの」は20:20からの予定です。
2008年3月31日をもちまして、劇団員の北村功治と、中安翌が退団することになりました。
以下、両名からの挨拶です。
私、北村功治は2008年3月31日を持ちまして飛ぶ劇場を退団する
事になりました。全く演劇に携わった事のない素人が今日まで約14年間、
飛ぶ劇場と共に歩んできましたが、これからは一人の制作者として舞台
創作活動に携わって行きたいと考えています。今まで私や劇団を支えて
くださった方々には感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。
そして、今後ともよろしくお願いいたします。
尚、2008年度の飛ぶ劇場本公演『有限サーフライダー』には、外部スタッフ
として公演制作を担当いたします。
北村功治
============
私が飛ぶ劇場と出会ったのは「生態系カズクン」の再演のときでした。あの時の
熱い舞台は今も覚えています。当時社会人だった演劇人でもない私が、ちょっと
したいきおいで飛ぶ劇場に入団しました。ちょっとしたきっかけでしたが、多くの人たちと
出会い、一緒に作品づくりに関われたことは、今の私にとってとても大きな財産であり、
自分の歩む道を示してくれたといっても大げさではありません。
今後は、劇団員ではなくなりますがいろんな形で演劇、ダンス等に関わっていくと思います。
多くの出会いを与えてくれた飛ぶ劇場に感謝するとともに、飛ぶ劇場を支えて下さっている皆様に御礼申し上げます。
中安 翌
============
Powered by Movable Type 3.33-ja
www.tobugeki.com