メンバーの2007年05月

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5月から6月へ 0603

(05/31 , 内田ゆみ)

この間、新年です!なんて日記を書いていたと思ったら、
今、6月。早いですね。

このごろは、過ごしやすい気候で、風も気持ちがいいです。
外に出ていると、太鼓の音も聴こえてきて、夏も予感させてくれます。ビアガーデン行こうよ。

その前に梅雨ね。最近は小さな紫陽花をよく見かけます。

梅雨に必ず思い出すこと。
小5の昼休み。
外は雨が降っていて、給食後みんな外に行けず、
部屋の中の空気ももわっと湿ってて、窓ガラスも曇ってて、教室は電気ついてて、
机に座り、椅子に足を置き、青いドッヂボールを投げあいこしてる。グレー色。そんな光景。
なんでやろ。なんかよく思い出す。
んん~、ノスタルジ~。


ノスタルジー!?

ノスタルジーといえば、有門プレゼンツ!!
アナログな雰囲気満載の今回の公演。
みんな、ああしてこうしてそうしてどうしてと奮闘中です。
あの人がー!あんな姿にー!このひとがー!うっちょーん! みたいな。
アトラクション盛りだくさんで、笑っちゃいます。

明日より小屋入り。
これからですね。楽しみです。

皆様、是非お越し下さいませ。
懐かしいあの頃のこと、一緒に体験してみませんか!!
お待ちしております。

ドリカム

(05/30 , 内山ナオミ)

夢はね見るものではないんだよ・・・
かなうものなんだよ・・・

みんなの夢もかなってしまえ~~~~

そんな今日この頃。
私は今「ありぷれ」漬けです。

毎日毎日、汗だくで稽古です。
人生の中でこんなに毎日水分を身体から放出し、水分を摂取するのは初めてです。
とにかく、ひたすら踊りと、歌の稽古です。

アイドルって、すごいんだね・・・
ただのかわい子ちゃんではないんだね・・・よーっくわかりました。

6月8日9日10日と、スミックスホールエスタでお待ちしています。
絶対絶対、観にき・て・ね!

光化学アリプレ

(05/29 , 桑島寿彦)

月に吠え終わって静かな朝が来た北九州には
隣国から大量の光化学スモッグがやって来ました。

僕は山育ちなので光化学スモッグって初体験!
不謹慎ですがこっそりワクワクしてました。
ワクワクしてたけど、所詮注意報レベルなので、
何もないのに人がバタバタ倒れるような
ホラーなことはなにも起きない晴れた日曜日。

小一の息子の運動会が中止になっただけ。
つまんないの。
運動会は延期して今日(火曜日)開催。
お昼は給食。パパはお仕事。
みんなとお弁当食べないなんて。
運動会なのに。

そんな時の憂さ晴らしはアリプレできまりだね!
コントに命をかける福岡演劇人が集結!
飛ぶ劇20年で磨き上げたダークでキレのいいボケも炸裂だぁ!
たぶんそんな感じのはずだ!

潜入!有門プレゼンツ!

(05/28 , 泊篤志)

役者が揃い、稽古も佳境に入ってきたという噂の有プレの稽古に潜入してきました。
aripure.JPG
稽古場が暑い!
お金が無いのか、エアコン無しで稽古に没頭するメンバー。
踊ってる3人の女、
本職は照明家だけど30年ぶりくらいで役者復帰するC原さんの演技、
汗だくな人々・・・、など等、見所満載です。
ちなみに写真はスタッフ打合せと平行して行われている自主練。
ふざけた芝居(?)ながら、皆真剣です。
どーでもいいけど、みんな次から次に良く芝居するよね。

扇風機を出そうか悩む

(05/27 , 大畑佳子)

5月なのに暑いですね。

さかなが終わって、この1週間は掃除洗濯に追われていました。
なにしろ劇場での1週間、家事をサボりまくっていたので・・・。
天気が良くて暑いのは、家事にはもってこいなんですが。
早くも夏バテ気味です。

昨日は有プレの稽古場にお邪魔してきました。
宗像さんと内田さんの人相の変わり様ったらなかったです。
先週まであった陰のある雰囲気がすっかりなくなっていました。

稽古場には、
笑い声・叫び声・唸り声・ドタバタ・アイドルの歌・・・
と、多種多様な音が響き渡っていました。
いいなあ。

琴稲妻、本番が楽しみです。
6月の第2週の週末は有プレで決まりですね!

どこかの回に出現します!

(05/26 , 門司智美)

もうすぐ有門プレゼンツなんです!
aripure2.JPG
みなさん公演時間のチェックは大丈夫ですか?
私は出演はないけれど、どこかの回に出現します!
何かします!
がんばるどー!

部活動

(05/25 , 権藤昌弘)

「ツグノフの森」大阪公演・福岡公演にご来場頂いた皆様~
ありがとうございます。

今は東京公演本番中です。
今日で東京公演も折り返し、残すところ11回です。
ボクは初めて、休演日のある公演に参加しましたが
いいですね~。贅沢な休日感があります。

さて、楽屋では部活動が行われています。
「ガンプラ部」 部長は片桐さん。
転球さん、ピエール君、ボクが部員です。
開演2時間前に楽屋に入って、部活動を行っています。

楽屋には何体もの【モビルスーツ】がそろいはじめています。

月に吠えまくって

(05/24 , 鵜飼秋子)

部屋をいっきに掃除した。
床を磨きまくって、洗濯もじゃんじゃんして。きれいさっぱり。
部屋を住み良くするも悪くするもすべて我にかかっておるな。
だいぶ、住み心地のいい部屋になってきた。

さて、さかな公団ご来場の皆様ありがとうございました。
終ってほっと一息した鵜飼は最近じんましんに悩まされています。
じんましんて、あんまりなったことないんだけどな。疲れてるのかな。
花粉症がやっと終ったと思ったのに。年中アレルギー体質。
もっと丈夫な体になろう。ヨガだヨガ!

ポカーン

(05/23 , 宗像秀幸)

「月に吠える」無事に終える事ができました。
どうもありがとうございました。
燃えつきて頭の中、体の中は真っ白で、『もう終わったんだなあ』と、ポカーンとした日々を送っております。思い返せば僕の生きてきた31年で、こんなにも人と関わったことがあったんだろうか?なんて真剣に考えています。
ありがとね。

100日祝い

(05/22 , )

生後100日を、「百日(ももかにち)」といいます。
お赤飯を炊いて、尾頭付きの鯛で膳をつくり、
一生食べ物に困らないように、との願いをこめて、
赤ちゃんに食べさせる真似をします。
なんとも日本らしい風習にしたがって我が家もお祝いをしました。
主役の本人は何のことやらさっぱりわからず、機嫌が悪くて大泣き。
かと思ったら、揺れるカーテンを見て爆笑します。
そんな彼は最近、自分にお手てがあることに気付きました。
じっと右手の拳を見つめてはヘラーと笑います。
しかし残念ながらまだ左手の存在には気付いていません。
もちろん、自分に足があることにもまだ気付いていません。

打ち上げ命

(05/21 , 泊達夫)

さかな公団の打ち上げに行ってまいりましたー。
当日受付の手伝いをしていたんだよー。
受付手伝っただけで打ち上げ参加ね。
ついにNGTの3劇団打ち上げ制覇ー。
やったー。

さかなさかなさかな~

(05/20 , 木村健二)


さかなの公演無事終了です。
たくさんのご来場ありがとうございました。
この公演の間に初めて舞台監督をした内田氏の口癖が、
「大丈夫、大丈夫」から「ちょっと待って。」最終的に「全員集合!」とかわっていきました。
どんどん手に負えなくなっていったようです。ホントおつかれさまでした。

炊飯器

(05/19 , 藤原達郎)

さかな公団の「月に吠える」の、お手伝い兼観劇に行きました。

2週間前くらいに通し稽古を観ていたので前知識はあったんですが、2つ目のお話の間中ずっと炊飯器に照明が当たってたのが妙にツボにハマってしまいました。男女が盛り上がってるシーンでは炊飯器がピンク色に照らされていて、「あぁ、これは炊飯器のお話なんだな」と納得しました(きっと誤まった解釈ですが僕は非常にそれで楽しめました)。

最後のお話がどうもよくわからなかったので、公演終了後に鵜飼さんと内山さんに聞いてみたら、
「それは達郎が今孤独じゃないからだよ。」
「達郎は今幸せなんだね。」
「私には痛いほど彼(芝居の登場人物)の気持ちがわかるのに…。」
「達郎が指輪してるの、なんかまだ違和感があるなぁ。」
というような内容のコトを切々と語られました。質問の内容と答えが食い違っていましたが、妙な説得力がありこれまた納得してしまったので、あぁ、「月に吠える」は素晴らしい作品だなぁというのが僕の感想です。

太りましたか?

(05/18 , 加賀田浩二)

debu-kagata.jpg
東京から戻ってきて、アリプレ中です。
太りましたか?
そうでもないつもりなんですけど・・・。

休みなし

(05/17 , 葉山太司)

二番目の庭が終わりました。
御来場下さった皆様、ありがとうございました。

さて、今週末はさかな公団です。
皆、頑張っております。
僕は出ませんが、是非見に来て下さい。

僕はというと、もう次の稽古です。
有門プレゼンツの稽古にいそしんでおります。
ハードだけど楽しい!
大爆笑間違いなし!
芝居が続くけど、これまた見に来て下さいね。

でもね、

ちょっとだけ、休みがほしいなぁ。

いよいよ

(05/16 , 寺田剛史)

飛ぶ劇場ユニオンさかな公団が今週末北九州芸術劇場で公演します。
舞台監督には内田ゆみ、舞台美術に内山直美と
スタッフ免からも注目の舞台となっております。
仕込みにお手伝いに行きましたが、内田さんも格好良かったし、
内山さんの美術も、なーんか才能発揮してしまっていて、
ほほほーっぅて感じでした。
皆さん是非さかな公団をご覧ください。
立ち上げてまもなく3年?
みんなで沢山みて、さかな公団をさかなマンション、いずれは、さかな一軒家にしよう!

じゅるじゅるとげほげほ。

(05/15 , 藤尾加代子)

さかなと遊んだら風邪ひいた。

なんてことはないです。
でも風邪ひきました。

みんなに迷惑かけないように、今日こそ風邪薬を飲みます。


さかな公団の舞台は今週末。
オムニバスで、飛ぶ劇場の役者の新たな一面満載の公演になりました。
オムニバスで、鵜飼の変態っぷりが浮き彫りになりました。

会場でお会いしましょう。
それまでに治しますので。

なんとか矢の如し

(05/14 , )

歳を取るのが早いなぁ。
と感じているという事は、即ち時間が経つのが速くなっているという事。
いや、速くはなっていなく早く感じているんだな。

そんなこんなで日記の順番です。
ここのところ、パソコンの前にいるときの約50%は酔っ払っています。
家にはアルコールが一滴もないのに実に不思議な現象です。
そして最近、少量のアルコールで自分が酔っ払う事に気付きました。
大体、生5~6杯で酔っ払います。

昨日、妻にいわれました。
「うざい」
夜中の2時くらいに陽気なおじさんが帰ってくると迷惑だそうです。

有門 正太郎

(05/13 , 有門正太郎)

さかな公団もあと数日で本番かーーー

てことは有門正太郎プレゼンツまでもう日がないという事だ

6月8、9、10とくだらないことにこだわります

見に来てね 

稽古は順調に進み、前回よりも稽古場での笑い指数が多いようです

乞うご期待!!!


さかな公団もおもしろそうやけど
僕のところも面白いんです。
楽しみにしててね。
あ。加賀田くんおかえりー。

月に吠えつきて 0526

(05/12 , 内田ゆみ)

言葉を使い分けることで仕事にメリハリをつけてみました。
役者の時は「大丈夫」
舞台監督の時は「ちょっと待って」
スマイルはいつでも忘れません。

ええ。
NGT公演、無事に終了いたしました。
ありがとうございました。貴重な経験をさせていただきました。
スマイル、半分になっていましたけれども。
濃密な時間を過ごせたことに感謝です。
お客様に見守られながら、
劇場のたくさんのスタッフさんに、メンバーに癒されながら、公演も終了。

憑き物が取れたころにはね、また次のこと考えるのね。
懲りないね、全く。

みなさま、ありがとうございました。
お蔭様で素敵な公演を打つことができました。

残り、わん、ウイーク

(05/11 , 内山ナオミ)

うおーんんってなりました。
今日。
稽古嫌いの、この私が、
稽古がしたくてしたくてたまらない身体になりました。

月に吠える日まで、なんと!あと一週間ですよ!!!
もう、ほんと、どっきどきですよ・・・
しかし、この本番一週間前って、意外に好きな時間なんです。
ここからが勝負というか、なんか、いろいろな発見が一番詰まってる時間というか・・・
身体はむちゃくちゃへとへとなんだけどなあ・・・
頭はさえちゃってて、眠れない。そんなかんじ。

ひゃっほーーー。

ベータ

(05/10 , 桑島寿彦)

そっかぁ。
カズクンからもう10年たつんだね。
で、飛ぶ劇は20年なんだね。

ちなみに僕は飛ぶ劇場の名誉会長だから
屋根裏には飛ぶ劇場の旗揚げとか、
初期の公演ビデオが眠ってるよ。

でも、10年以上見てないんだよね。
だって、だって、

ベータなんだもん!

もうベータって言ってもわかんない人多いんだろうな。
大雑把に言うとVHSじゃないビデオテープの事ね。

で、まぁ20周年を期に、何とかベータのビデオデッキを手に入れて
DVDにダビングできないかなぁと画策中のこのごろです。

そんなことより来週はみんな「さかな公団」見に来てね
昨年に引き続き「演劇的である」感じの作品になってます。
うん。さかな公団は毎回やけに「渾身」です。

カズクン、旅に出る。

(05/09 , 泊篤志)

こんな日に日記がまわってくるとは・・・。

9日の夜中、実家の母からメール
-----
カズクンが
もうだめかもしれない
(-_-メ)
-----
カズクンとは、昔から泊家に住み着いている雌猫で、推定年齢20歳を超えるお婆ちゃん猫なのだ。
そして僕の代表作『生態系カズクン』を書くキッカケを与えてくれた猫なのだ。
カズクンが居なければ、この戯曲は生まれなかったし、その後の飛ぶ劇場の進撃はもっと歩みが鈍かったかも知れない。
そんな、凄い猫なんだ。
数日前にカズクンに会った時、既にきつそうだったんだけど。
遂にその日が来たのかぁ・・・。

そして翌朝、実家に行こうとしていたら、弟からメール。
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カズクン
とうとう亡くなりましたっぽいです
まだ少し温かいけど
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家に着いたのは11:20くらい。
カズクンは既に旅立っていました。
推定年齢23~25歳で、人間でいうとおよそ100歳くらいではないかと思われます。
葬儀は明日、家族だけで行いますが、何か追悼のイベントを考えたいと思います。
カズクンありがとう。
お疲れ様でした。
1998kazu11.jpg
写真は1998年頃のカズクンです。
戯曲が新人賞を受賞して、再演が決まり、チラシ作成の為にいろいろ撮った中の1枚です。
・・・『生態系カズクン』を世に発表して10年。
今年の新作は『あーさんと動物の話』というタイトルです。
あつしくんと彼の周りに居た動物たちのお話なんです。
カズクンも出てくるのかな・・・?

ついにさかなが・・・

(05/08 , 大畑佳子)

劇場稽古場入りしました!
二番目の庭の皆さんは仕込みに入りました。
さかなの本番、刻々と近づいてます。

月日の流れが本当に早く感じられます。
いつも本番前は「あと1週間時間があったらなあ」などと思うけれど、
あったらあったで「もっと時間があれば・・・」とか言うのだと思います。

稽古場で実際に舞台を組んだら、バミリだけじゃ分からなかった全貌が明らかに。
音響も入ると、もうホントに世界が変わった感じです。

みんなの顔つきもどことなく違います。
私の顔ももしかしたら違うのかもしれない。
どきどきします。
最後の追い込みです。

そっかぁ

(05/07 , 門司智美)

ありプレのスケジュール管理中。
髪の毛を切りました。
加賀田君が帰ってきました。
めだかを買いました。
ありプレの稽古場でお腹を抱え笑ってます。

私は元気です。

ツグノフの森

(05/06 , 権藤昌弘)

G2プロデュース 『ツグノフの森』 大阪公演が
今日、大好評のうちに終わりました。

11日からは、いよいよ福岡 西鉄ホールです。
チケットの売れ行きも絶好調のようです。
13日は完売。まだの方はお早めに!
詳細

今回は、G2さんにとって挑戦の公演だそうです。
自分がやりたい、面白いと思うものをやる。
それがお客さんにどう伝わるのか、感じてもらえるのか。

是非 おおくの皆さんに観てもらいたいと思います。
わたしの雄姿もついでに観てもらえればと思います。

もひとつ宣伝、公開中の映画
「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」に出演しています。
すごく素敵な作品なので、こちらもよろしくお願いします。

こどもの日

(05/05 , 鵜飼秋子)

屋根より高い~こいのぼり~♪
童謡は気持ちがほっこりしますね。

友人にベイビーが産まれたので宅を訪問。旦那さんによく似ている。
寝て、おしっこして、起きて、泣いて、おっぱいもらって、ゲップして、おならして、うんちして、また寝る。
いいなあ、いいなあ、赤ちゃんになりたいですよ。人間ってそれだけでいいじゃない。
なのに、なんで、ああこんなことしてんだろ。

公演日まであと2週間。
フレー、フレー、A!KI!KO!

吠える

(05/04 , 宗像秀幸)

「少し喉と鼻の間が痛いなあ」、風邪をひいたような気がしたので薬を飲んですぐに寝た。
この季節に風邪をひくって記憶が余りない。寒くもなく、暑くもないこの季節、いや寝てるとき何か寒かったなぁ−季節は関係ないな。
健康であることの大切さを実感するウィーク、そう、それがゴールデンウィーク。

台詞を覚えていなくて焦る夢

(05/03 , )

母親になって三ヶ月が経とうとしています。
先日、本番が始まったのに台詞を覚えていなくて焦る、夢を見ました。
懐かしい感覚に、目が覚めても興奮していました。
飛ぶ劇のみんなはあちらこちらで芝居三昧なようで。
乳児を抱えて観にも行けないけど、皆やっちょるなあ、とニンマリしてます。
初めての育児は、戸惑いよりも発見が多く、日々成長する子供に驚かされるばかりです。
私を求めて泣き、抱っこすると満面の笑顔、イチコロです。可愛いすぎます。
いずれ舞台に復帰した時、この経験が肥やしとなっていればいいな、と企んでいます。

みんな頑張れー。私も頑張るー。

カッパ

(05/02 , 泊達夫)

こんにちはタツオです。。
まもなく公演の二番目の庭「崩壊」の音楽作ってます。
カッパの曲とかありますからね。楽しみにしててくださいね。
特に楽しみなのが、客演の梅田剛利さん(飛ぶ劇でも過去に何度か客演していただいた方です)が歌うシーンですね。
ちゃんと歌えるかなあ。ちゃんと歌えなくてもきっと楽しいだろうなあ。
そんなわけで劇団二番目の庭「崩壊」どうかお楽しみにー。

GW

(05/01 , 木村健二)



GWなもんで、稽古もお休み。決して余裕ではないけどね。せっかくなので、到津の森に行ってきたのだ。鳥たちが逃げないようにネットを張ってるのだが、雀たちは、そのネットの隙間を自由に行き来出来るようで、餌を横取りにやってきたスズメの楽園と化していました。生まれて初めて、スズメの砂あびをみた。なかなか貴重な経験だ。



 


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